リビングの壁の一面をエコカラットにしたことを後悔しています

なぜリビングの壁の一部をエコカラットにして後悔したかというと、色のチョイスを少し間違えたなということと、エアコンやカーテンレールの取り付けに手間がかかるようになってしまったことです。

エコカラットは、見た目のいいタイルで種類も豊富な上に空気の湿度を調整したり空気清浄の効果があるタイルなので、リビングの壁に張り付けたらとても素敵になるだろうと思っていました。

実際出来上がった時は、とても素敵だったのでお気に入りのリビングになったとうれしくなりました。

ただ、色を白っぽいものにしたので近くまで行かないと普通の壁紙のようで、とてももったいないです。

もちろん壁紙よりも高級感のある一面なのですが、一目でこれはタイルだとわかるものにすれば良かったかなと後悔しています。

何回もサンプルを確認して、ショールームにも通って、壁紙より何倍も費用がかかるのに見た目は壁紙のようで残念でした。

また、入居するにあたり、カーテンとエアコンは必須ですが、取り付けるのにエコカラットに穴を開ける手間がかかると言われました。

せっかくのタイルに穴が空くなんて。

エアコンの設置にも手間がかかるのでせっかく取り付けたタイルが取り外され残念でした。

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